沖縄県うるま市にある「社会福祉法人 勇翔福祉会 輝宝保育園」です。

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お知らせ

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輝宝保育園の新園舎が完成しました。


お願い

保育時間・延長保育・登園時間・休園日

保育標準時間 月曜日~土曜日(午前7時00分~午後6時00分まで)
保育短時間 月曜日~土曜日(午前8時00分~午後4時00分まで)
延長標準保育 月曜日~金曜日:午後6時00分~午後7時00分
延長保育の料金:(月単位利用3,000円、一日単位300円)
延長短時間保育 月曜日~金曜日:保育短時間の前後1時間以内
延長短保育の料金:(保育短時間の前後別々の料金になります)
登園時間 遅くとも午前9時までには、登園させましょう。
休園日 日曜日・国民の祝日・慰霊の日(6月23日)
年末年始(12月29日~1月3日)
台風等の非常時

保育料について

保育料は口座振替での納入となります。
振替日は毎月10日(金融機関の休業日にあたる場合はその翌営業日)となりますので、
毎月口座への入金を忘れずにお願いします。
(口座振替日に引き落としができなかった場合は、保育課でのお支払いとなります。
未納となった保育料については、預金口座からの振り替えはできません。)



給食について

○ 栄養士の作成した献立を基に作っています。
○ 0歳児は、離乳食を前期、中期、後期食と個々の発達段階に応じて作っています。
○ 毎日の給食を玄関に展示しておりますのでお帰りの際にご覧下さい。



保育園からのお願い

1. 具合の悪い時、病気の時は連絡をしましょう。
2. 休む時の理由と日数をお知らせ下さい。
3. 伝染病の時は、完全に治るまで休ませて下さい。
4. 保育園で身体異常、発熱、下痢等の場合は保護者に連絡致しますので、
  すぐに迎えに来て下さるようお願いします。
5. 薬が必要な時は医師による指示のある時間、理由を明確に記入し、
  飲み薬は1回分量を持たせて下さい。
6. 連絡先(住所、勤務先、電話番号)が変わった時は、すぐご連絡下さい。
7. お菓子やおもちゃ等の不要な物は持たせないで下さい。
8. 暴風警報の際は休園になりますので、情報には注意して下さい。



検温について

0歳児、1歳児のお子様は、保育室にて保護者の方が検温をしてから
保育士に引き渡して下さい。(午睡前、園でも検温します)



送迎について

1. お子さまの登降園の際は、確実に保育士と保護者が受け渡しを確認しあって下さい。
2. 都合でお迎えの人がかわるときは、前もって連絡して下さい。
3. 送迎時保育園の門の扉は園児の危険防止のため、各自で必ず閉めて下さい。
4. 送迎時、駐車中にエンジンをかけたままで車を離れないで下さい。大変危険です。



登園してはいけない病気

病名 主な症状 潜伏期間 出席停止の期間
インフルエンザ 熱、頭痛、全身の倦怠感、
節々の痛み
1~2日 発熱した後5日を経過し、
且つ解熱した後3日を経過するまで
赤痢 熱、血便、腹痛、下痢 2~6日 主要症状が消えるまで
はしか 熱、発疹、結膜の充血 10~12日 解熱した後3日を経過するまで
風疹 発疹、熱 2~3週 発疹が消えるまで
水痘 発熱、発疹 2~3週 全身の発疹がかさぶたになるまで
プール熱 熱、結膜炎、咽頭熱 1~2週 主要症状が消え2日を経過するまで
おたふくかぜ 発熱、耳下腺腫脹 2~3週 耳下腺の腫れが消えるまで
百日ぜき 鼻汁、
犬がほえているような激しいせき
1~2週 特有のせきが消えるまで
とびひ 水疱、ただれ 主要症状が消えるまで
流行性結膜炎 結膜が腫れる、目ヤニ、かゆい 主要症状が消えるまで

※全快し登園する際は、登園許可証を提示してください。


各種ダウンロードデータ

登園許可書

インフルエンザ回復届


予防接種について

予防接種の1番の目的は、子どもを感染症など病気から守ることですが接種を受けることにより、病気を他人に広げないという社会的な責任を果たすことにもなります。又、病気の重症度を考慮し、1歳のお誕生日を向かえたらすぐにMRの予防接種を優先し受けましょう。


暴風警報発令(台風接近)時の保育について

暴風警報発令時には、安全確保のため下記のとおり臨時的措置をとることにしておりますので、ご了承お願い致します。

1.台風により次の場合は休園となります

  1. 午前7時(開園時間)の時点で沖縄県内に暴風警報が発令されている場合
    ※ 沖縄本島内の幼稚園、小中学校が休校になった場合、保育園も同様にお休みとなります。
      (テレビやラジオ等で確認下さい。)
  2. 登園後、沖縄本島内に暴風警報が発令された場合は、発令時点で休園となります。
    ※ 速やかに園児のお迎えお願い致します。

2.暴風警報が解除された場合は、解除の時間から1時間後下記の対応となります。

  1. 午前8時前までに解除された場合 ⇒ 給食あり(メニューは対応できる範囲の給食になります。)
  2. 午前10時前までに解除された場合 ⇒ 給食なし、お弁当を持参して下さい。
  3. 午前11時以降の解除 ⇒ ご家庭で食事を済ませてから登園させて下さい。
  4. 午後3時以降に解除された場合 ⇒ その日は休園となります。
  5. 解除後でも施設の被害が大きく保育に支障が出る場合は休園となります。

お願い

  1. テレビやラジオで台風情報をしっかり確認して判断するようにして下さい。
    保護者の皆様が一斉に電話をしますとつながりにくくなり、緊急時の電話対応に支障をきたします。
  2. 電話対応は、暴風警報解除後 30 分からとなります。
  3. 園児受け入れは、暴風警報解除後、1時間後からの対応となります。

保育園自己評価

平成29年度 保育園自己評価(保護者) ※園児数132名、世帯数97戸、回答数75名

A→とてもそう思う B→少しそう思う C→あまりそう思わない D→そう思わない

番号 内容 評価欄
A B C D
1 保育園の理念・保育目標・保育方針、日常の保育活動の内容などを理解している。 46 26 2
2 保育園の保育活動に関心を持っている。 61 14
3 子どもに基本的な生活習慣を身につけさせるために家庭との連携をはかっている。(早寝・早起き・朝ごはん・あいさつ・言葉つかいなど) 56 17 2
4 保育所の給食に満足している。 69 6
5 園舎内外は整理され、安全・清潔な環境であると思いますか。 53 20 2
6 保育園は地域の環境や人材を生かし、豊かな体験活動をさせていると思いますか。 45 25 4
7 保育園は、遊びを中心とした体験的な教育に取り組んでいると思いますか。 59 16 1
8 保育園は、保護者や地域の人が保育や行事を参観する機会や交流する機会を多く設けていると思いますか。 38 29 6 2
9 保育園は、子どもがいろいろな人や物、自然と触れ合うなどの直接体験を大切にしていると思いますか。 50 21 4
10 保育園は、生命を大切にする心や、社会のルールを守る態度を育てていると思いますか。 60 13 2
11 保育園は、子どもの体力の向上を目指した取り組みを実践していると思いますか。 55 19 1
12 保育園では、子どもの健康管理や安全に対して、適切な指導が行われていると思いますか。 59 15 0 1
13 保育園は、あいさつや身のまわりの始末等基本的な生活習慣の定着を目指した指導をしていると思いますか。 62 12 0 1
14 保育園と幼稚園、小学校との連携ができていて、移行が安心であると思いますか。(5歳児) 27 14 2
15 保育士は、保育内容についてよく研究・研修し、それを日常の保育に活かしていると思いますか。 55 18 1
16 保育士は、子どもをよく理解し、一人ひとりに応じた指導がなされていると思いますか。 56 15 2
17 保育園は、クラスだよりなどを通して園の様子を伝えていると思いますか。 65 9 1
18 保育士は、保育の中で子どもが人と関わる力を身につけさせていくようにしていると思いますか。 61 12 2
19 保育士は、保護者の子育てに対する悩みや相談に適切に応じてくれていると思いますか。 59 13 2 1
20 保育士は、身だしなみが良く、言葉遣いも丁寧であると思いますか。 64 11
21 子ども達は、保育生活を楽しんでいると思いますか。 70 5
22 子どもたちは、友だちと仲良く過ごしていると思いますか。 69 6
23 子どもたちは、基本的な生活習慣が身についていると思いますか。 68 4 3
24 子どもたちは、異年齢児交流を楽しんでいると思いますか。 69 5 1

平成29年度 保育園自己評価(職員35名)

A→とてもそう思う B→少しそう思う C→あまりそう思わない D→そう思わない

番号 内容 評価欄
A B C D
1 保育園の理念・保育目標・保育方針、日常の保育活動の内容などを理解している。
2 保育園の保育活動に関心を持っている。
3 子どもに基本的な生活習慣を身につけさせるために家庭との連携をはかっている。(早寝・早起き・朝ごはん・あいさつ・言葉つかいなど)
4 保育所の給食に満足している。
5 園舎内外は整理され、安全・清潔な環境であると思いますか。
6 保育園は地域の環境や人材を生かし、豊かな体験活動をさせていると思いますか。
7 保育園は、遊びを中心とした体験的な教育に取り組んでいると思いますか。
8 保育園は、保護者や地域の人が保育や行事を参観する機会や交流する機会を多く設けていると思いますか。
9 保育園は、子どもがいろいろな人や物、自然と触れ合うなどの直接体験を大切にしていると思いますか。
10 保育園は、生命を大切にする心や、社会のルールを守る態度を育てていると思いますか。
11 保育園は、子どもの体力の向上を目指した取り組みを実践していると思いますか。
12 保育園では、子どもの健康管理や安全に対して、適切な指導が行われていると思いますか。
13 保育園は、あいさつや身のまわりの始末等基本的な生活習慣の定着を目指した指導をしていると思いますか。
14 保育園と幼稚園、小学校との連携ができていて、移行が安心であると思いますか。(5歳児)
15 保育士は、保育内容についてよく研究・研修し、それを日常の保育に活かしていると思いますか。
16 保育士は、子どもをよく理解し、一人ひとりに応じた指導がなされていると思いますか。
17 保育園は、クラスだよりなどを通して園の様子を伝えていると思いますか。
18 保育士は、保育の中で子どもが人と関わる力を身につけさせていくようにしていると思いますか。
19 保育士は、保護者の子育てに対する悩みや相談に適切に応じてくれていると思いますか。
20 保育士は、身だしなみが良く、言葉遣いも丁寧であると思いますか。
21 子ども達は、保育生活を楽しんでいると思いますか。
22 子どもたちは、友だちと仲良く過ごしていると思いますか。
23 子どもたちは、基本的な生活習慣が身についていると思いますか。
24 子どもたちは、異年齢児交流を楽しんでいると思いますか。
<考察・評価>
〇保育理念・方針について理解を深める為に、読み合わせの時間を作ったり、日誌・保育計画との照らし合わせができるよう改善・工夫していく。
〇地域の環境・人材について理解を深め、もっと活かせるように取り組んでいきたい。
〇保育参観や保護者向けの講演会の機会を設けたりなど、保護者を巻き込んでいく工夫をしたい。
〇学びの物語のエピソード記入・カンファレンスを通して、子どもの育ちを多角的にとらえ、一人ひとりの育ちにつなげていけるようなカンファレンスの持ち方を工夫していきたい。
〇基本的な生活習慣を身につける大切さを伝えているが個人差があるので、しっかりと家庭を連携をはかっていく。

保育園の自己評価(保護者)
保育園者のご意見など

○ 仮設園舎での不自由な保育の中でも、子供が充実した園生活を送れました。
クラスの担任の先生方や担当に関係なく、たくさんのお声かけや関わっていただいたおかげで、
子供もたくさんの事ができるように成長しました。(お礼や励ましのコメントから)
○ 子どもを迎える時にクラス担任と相談したいが、先生のシフトと子供を迎える時間帯が合わないので、
コミュニケーションをとりづらく困っている。(困りごとや要望のコメントから)



保育園の自己評価(職員)
総評

○ 保護者からの声もあり、家庭と園との連携を深める事を目的とし、個人面談を年2回(前期・後期)
もつように検討する。
又、保護者からの相談については、しっかりと連携していく為にも、相談の時間帯と内容によっては、
保護者との調整の上対応していくようにする。(職員配置とシフトの兼ね合いの為)




情報公開


苦情解決公表

 保育園のことで気づいたこと、お悩みや、ご意見、ご要望は、電話や送迎時に保育士に直接お話されて、その旨を、ご遠慮なくお伝えいただきたいと思っています。 しかし、中には、「子どもを預けているので、職員との折り合いが悪くなっては気まずいので意見や要望を保育園に直接言えない」という方もいらっしゃるのではないかと思いますが全職員、いやな思いをするのではなくお互いの気持ちを理解しあい共に手を組んで協力しながら子育てをする良い機会と捉えるつもりでおります。
 直接言うことに、ためらいを感じる方、又、時間の都合がつかない方の為に、意見箱も玄関の方に設置していますので、どうぞご利用下さい。
 なお、当園ではご意見・ご要望など職員誰でも受け賜りますが、一応、担当者と責任者をそれぞれ設けましたので、下記の通りお知らせします。
 また、担当者と責任者の段階でもご納得のいかない方は、第三者委員も設けていますので、ご相談下さい。委員氏名、連絡先は、玄関の意見箱の横に掲示しています。


ご意見・ご要望の受付担当者 森根 幸子(主任保育士)
屋良 美和(副主任保育士)
ご意見・ご要望の責任者 佐久田 朝常(園長)
第三者委員 玉城 マサ子(保護司)
島袋 伊都子(民生委員)

結果報告

○ 平成24年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

○ 平成25年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

○ 平成26年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

○ 平成27年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

○ 平成28年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。

○ 平成29年度は、本仕組みに則った苦情の申し出は0件でした。